くらし情報『玉木宏『極主夫道』初回11.8%も“原作改変”でファン激怒!「演出が最悪」』

2020年10月13日 11:00

玉木宏『極主夫道』初回11.8%も“原作改変”でファン激怒!「演出が最悪」

玉木宏

(C)まいじつ

おおのこうすけによる大人気マンガ『極主夫道』が、日本テレビ系にてドラマ化。10月11日の初回放送で、世帯平均視聴率11.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録し、好調なスタートを切った。しかし原作との相違点が多く、原作ファンから落胆の声があがっている。

同作の主人公は、裏社会に数々の伝説を残してきた最凶ヤクザ・龍(玉木宏)。妻である美久(川口春奈)との結婚をキッカケにその道から足を洗い、専業主夫として生活する龍の日常を描いたアットホーム任侠コメディーだ。

原作では龍と美久は新婚という設定だったが、ドラマ版ではオリジナルキャラクターとして2人の娘で小学生の向日葵(白鳥玉季)が登場。大幅な設定変更に対して、原作ファンからは、

《こんな大きな娘がいるのに、つい最近極道やめたみたいな台詞が気になる。違和感しかない》
《極主夫道、漫画には存在しない娘が…。改変のせいで一気に萎えた》
《娘はいらないねん…。美久さんと2人きりでいいじゃん》
《極主夫道クソ楽しみにしてたのに…。娘出てきた瞬間に原作もろ無視で萎えてる》
《極主夫道見てるんだけど、娘さん大きくない?娘の年齢=極道やめた年月だとしたら、玉木宏はずっとあの見た目を引きずってるのかな…。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.