くらし情報『波瑠が“任天堂ディス”!?『#リモラブ』の台詞に驚き「アンチあつ森かよ」』

2020年10月16日 10:30

波瑠が“任天堂ディス”!?『#リモラブ』の台詞に驚き「アンチあつ森かよ」

#リモラブ~普通の恋は邪道~

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

10月14日、波瑠主演のドラマ『#リモラブ~普通の恋は邪道~』(日本テレビ系)の放送がスタートした。初回の作中の会話で、ゲーム最大手の『任天堂』を「ディスったのでは?」などと話題になっている。

主人公は、恋愛をさぼってきた〝おひとり様〟産業医・大桜美々(波瑠)。「コロナパニック」の世の中を過ごす中で、ふとオンラインで知り合った相手にSNSで恋をしてしまう。しかも相手は、どうやら社内にいるらしい…というストーリーだ。

第1話では、新型ウイルスの脅威の中、全社員1129人の健康を管理する美々の忙しい日常、そして、ゲームをして恋の相手と出会うまでが描かれた。

美々がゲームをするきっかけとなったのは、精神科医の富近(江口のりこ)からストレス解消にとススめられたこと。初め、ゲームと聞いて、美々は「あの癒やし系のやつですか?花摘んだり、魚釣ったり…」と、あるゲームを想像しながら難色を示す。これに富近が「えっ?そういうので癒やされるタイプ?」と尋ねると、美々は「腹立ってきますね」と否定。

美々の意見には富近も賛成し、「美々ちゃんはこっち系だろ?」と、ハンティング系のゲームをおススメしていた。

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