くらし情報『『#リモラブ』福山雅治の主題歌がヒドすぎる?「違和感」「合わないよね」』

2020年10月16日 10:34

『#リモラブ』福山雅治の主題歌がヒドすぎる?「違和感」「合わないよね」

福山雅治

(C)まいじつ

10月14日に放送がスタートした女優・波瑠主演のドラマ『#リモラブ ~普通の恋は邪道~』(日本テレビ系)。その中で、アーティスト・福山雅治の主題歌が、強烈な違和感を放っているようだ。

主人公は、恋愛をさぼってきた〝おひとり様〟産業医・大桜美々(波瑠)。「コロナパニック」の世の中を過ごす中で、ふとオンラインで知り合った相手にSNSで恋をしてしまう。しかも相手は、どうやら社内にいるらしい… というストーリーだ。

「美々のキャラ設定は、ドラマ『ハケンの品格』(日本テレビ系)の主人公・大前春子(篠原涼子)のような雰囲気の、非常にさっぱりとしたキャリアウーマン。言いたいことは年上、男性相手でもズバスバ言ってしまうという、現実離れした女性です。しかし、美々は心のどこかで独り身の寂しさを抱いており、恋愛に興味がないというわけではない。超ツンデレぶりが、初回から繰り広げられました」(芸能記者)

■ コメディー展開で福山雅治のバラードが…

第1話は、SNSで知り合った相手に、美々が興味を抱いていく。しかし少しメッセージのやりとりをしただけで、会ったこともない相手を「味噌煮込みうどん」

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