くらし情報『『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは…』

2020年10月18日 17:33

『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは…

『逃走中』ハンターの“やらかし行為”3選! 視聴者怒りのルール無視とは…

(C)Asier Romero / Shutterstock

キッズから大人気を博す一方で、放送するたびになにかと物議を醸す『逃走中』(フジテレビ系)。10月11日に放送された回では、挑戦者たちがミッションをする先でハンターが「待ち伏せ」行為をしていたのではと疑う声が続出していた。

暗黙のルールとして、〝追跡ロボット〟という設定のハンターには『頼っていいのは視覚情報のみ』『逃走者を目視しないと追い掛けてはいけない』『追い掛けられるのは逃走者の背後のみ』『視界から消えたら追跡をやめる』といったルールがあるため、ネット上では

《逃走中でミッションやってるとこに、ハンターくるのめっちゃズルだよな》
《ハンターが今回ズルすぎるミッション場所に居座りすぎ集まりすぎ一旦来たんなら動き回れ》
《毎回、ミッションのキーになるポイントにハンター待ち伏せてる。クリア無理でしょ》

といった怒りの声が寄せられていた。しかしこれまでにも、ハンターがやらかした例はいくつかある。

■ キッズハンターがやりたい放題

まずは8月30日の回。この回でも、ハンターの設定がおかしいという指摘が寄せられていた。

「この放送では、〝キッズハンター〟という小さなハンターが登場しました。

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