くらし情報『金曜ロードSHOW『プラダを着た悪魔』はパワハラ映画!?「何一つ共感できない」』

2020年10月19日 11:01

金曜ロードSHOW『プラダを着た悪魔』はパワハラ映画!?「何一つ共感できない」

金曜ロードSHOW『プラダを着た悪魔』はパワハラ映画!?「何一つ共感できない」

(C)CHAjAMP / Shutterstock

10月16日の『金曜ロードSHOW!』(日本テレビ系)は、視聴者リクエスト企画で女性人気No.1に輝いた映画『プラダを着た悪魔』を放送。しかし現代の風潮からか、初めて視聴した人たちから批判的な意見が続出しているようだ。

同作は、アン・ハサウェイやメリル・ストリープといった、大物ハリウッド女優が共演した大ヒットサクセスストーリー。物語の舞台は、ニューヨークにある一流ファッション誌〝ランウェイ〟の編集部。ジャーナリストを目指し、田舎からニューヨークにやってきたファッションにまるで興味のないアンディ(アン・ハサウェイ)が、悪魔のように厳しい編集長・ミランダ(メリル・ストリープ)のアシスタントとして働くことになる。

そこでアンディはミランダから無理難題を押しつけられ、無能呼ばわりされて落ち込むことも。しかし、周囲のアドバイスなどもあって一念発起したアンディは、アシスタントとして日々努力を重ねて成長していくのだった。

【よる9時】「金曜ロードSHOW!「#プラダを着た悪魔」#アン・ハサウェイ 主演」今回のリクエスト企画で女性人気No.1▽アン・ハサウェイ演じる入社1年目のど新人が、カリスマ編集長に立ち向かう! #ntv #日テレ pic.twitter.com/ZITe1YyW7I

— 日テレ公式@宣伝部 (@nittele_da_bear)

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