くらし情報『不人気すぎて終了?『ドッキリGP』“鉄道キッズ”に「不快でしかなかった」』

2020年11月11日 17:30

不人気すぎて終了?『ドッキリGP』“鉄道キッズ”に「不快でしかなかった」

不人気すぎて終了?『ドッキリGP』“鉄道キッズ”に「不快でしかなかった」

(C)file404 / Shutterstock

フジテレビ系のバラエティー番組『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』の人気シリーズとして、たびたび放送されている「鉄道キッズ」のコーナー。しかし、視聴者からはあまり受け入れられていないようで、11月7日のコーナー終了が拍手で迎え入れられたようだ。

同シリーズは、鉄道マニアの子どもたちと芸能人でクイズバトルを行い、勝てば鉄道にまつわる激レア体験やグッズにありつける企画。芸能界随一の鉄道マニアである『中川家』礼二が進行を務め、俳優・六角精児ら鉄道好き芸能人がキッズとクイズバトルを繰り広げてきた。

番組は7日、同シリーズの完結編として、礼二と鉄道キッズ4人のクイズバトルを開催。走行音による車種の判別や、各線のレール幅を答える問題など、この日もマニアックな問題が出題されていく。結果はキッズチームの勝利に終わり、子どもたちは運転席への乗車や洗車など、通常は職員にしか許されない貴重な体験を味わった。

■ 「ようやく終わった」と安堵が広がる

子どもたちの笑顔という微笑ましい映像で大団円を迎え、視聴者もさぞ満足する…かと思われた今回。しかし、ネット上には

《ドッキリGPで鉄道ファンの子どもたちのクイズ企画、エキサイトしすぎて泣き出したりケンカになりかけたりして、よくないなと思ってた》
《鉄道の所は本当に苦手でいつも早送りしてます。

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