くらし情報『『霜降り明星』粗品の“言葉遣い”に幻滅「下品極まりない」』

2020年11月23日 11:02

『霜降り明星』粗品の“言葉遣い”に幻滅「下品極まりない」

『霜降り明星』粗品の“言葉遣い”に幻滅「下品極まりない」

(C)Master1305 / Shutterstock

11月17日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に、お笑いコンビ『霜降り明星』が出演。粗品が披露した「新幹線のおばはん」エピソードに対し、視聴者からは「下品極まりない」「普通にヤカラやん…」などと批判の声があがっている。

今回のトークテーマは、「名古屋vs福岡vs大阪 ローカル都市ナンバー1対決」。名古屋代表として『オアシズ』『スピードワゴン』が、福岡代表としてカンニング竹山、大阪代表として『霜降り明星』らが出演し、それぞれ地元自慢を繰り広げた。

粗品は「ライバル県民のムカつくこと」として、過去に新幹線で遭遇した年配女性とのエピソードを語りだす。その内容とは、粗品が背もたれを倒そうと、「後ろの席のおばはん」に倒してもいいか確認したところ、「ごめんなさい」と両手でバツ印を作られて断られ、その後も「もう一回初めて言う感じで聞いてみる」「バレないようにゆっくりイスを倒してみる」など試行錯誤するも、その度「おばはん」に「ごめんなさい」と拒否されたというもの。

その一方で、その「おばはん」は自らのイスは倒していることを発見。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.