くらし情報『【アニメ『呪術廻戦』8話】東堂葵の初登場に「なんだこの変態!?」と歓喜の声』

2020年11月25日 01:46

【アニメ『呪術廻戦』8話】東堂葵の初登場に「なんだこの変態!?」と歓喜の声

【アニメ『呪術廻戦』8話】東堂葵の初登場に「なんだこの変態!?」と歓喜の声


『呪術廻戦』1巻(C)芥見下々/集英社

アニメ『呪術廻戦』(MBS/TBS系)の第8話が、11月20日に放送された。原作ファンから圧倒的な人気を誇る〝変態キャラ〟が初登場し、SNS上で大きな反響が巻き起こっている。

■ 【ネタバレあり】第8話「退屈」

「呪術高専」東京校と京都校が行う交流会に向けて、特訓に励んでいた釘崎野薔薇と伏黒恵。第8話では、そんな2人の前に京都校の上級生である禪院真依と東堂葵が姿を現す!

東堂は筋骨隆々のいかにもな強者だが、その中身はとんでもないくせ者。登場から早々、東堂は伏黒に対して「どんな女がタイプだ?」と質問。返答次第では今ここで〝半殺し〟にする、と宣言してみせる。そして困惑する伏黒たちに構わず、上半身の衣服を引きちぎって半裸に。「ちなみに俺は、タッパとケツがでかい女がタイプです!」と言い放つ。

独特すぎるコミュニケーション方法に、伏黒は「なんで初対面のあんたと、女の趣味を話さないといけないんですか」と呆れ顔。それに対して、東堂は「性癖にはそいつの全てが反映される」「女の趣味がつまらんヤツはそいつ自身もつまらん」と持論を語る。最終的に伏黒の口をついて出たのは、「別に好みとかありませんよ」

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