くらし情報『『イッテQ』中岡創一の“ガチ溺れ”シーンに怒りの声「命に関わるイタズラ」』

2020年11月30日 11:03

『イッテQ』中岡創一の“ガチ溺れ”シーンに怒りの声「命に関わるイタズラ」

中岡創一

(C)まいじつ

『ロッチ』の中岡創一が11月29日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演。番組中に事故を起こしかける場面があり、視聴者は助けなかった人物らを責めていた。

今回、中岡は熊本県を訪問し、仮面で顔を隠したコーチから指導を受け、水球の技術「バウンドシュート」に挑戦した。プールの地面に足をつかない状態でジャンプし、水面で1回ボールをバウンドさせてから、ゴールにたたき込むものだった。

技の習得のために立ち泳ぎに挑戦した中岡だが、開始1分程度で限界を迎え「先生、助けて…」と絶叫。プールには水泳用の板が投げ込まれたが、指導役の男性は板を手にし、中岡の元から遠ざけた。

口に水が入り、吐き出す姿を見せるなど溺れかけていた中岡は「何してくれてんねん!」と叫び、プールサイドに逃げると「お前、ええかげんにせえよ! ホンマ!」とブチギレてみせた。

さらに中岡は、板を手にしようと前に泳いだ瞬間に「(後ろから)手を『グッ』って引っ張って…」と、コーチが溺れかけた自身に追い打ちをかけたと指摘。「1回謝ってもらわな、俺はもうでけへん!」と抵抗したが、男性は「限界を超えてほしかった。

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