くらし情報『『関ジャニ』村上信五の咀嚼音に苦情殺到!「汚い」「TVで出す音じゃない」』

2020年12月19日 17:30

『関ジャニ』村上信五の咀嚼音に苦情殺到!「汚い」「TVで出す音じゃない」

村上信五

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

12月14日放送の『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)で、『関ジャニ∞』の村上信五が視聴者を不快にさせた。

今回放送されたのは、前週から続いている〝ジビエ料理〟の特集。安田章大と横山裕が、数あるジビエの中でも絶品であり、猟師でも一生に一度獲れるかどうかという〝冬眠前の熊肉〟を求めて岐阜県・飛騨高山を訪れた。

冬眠前の熊は、冬眠に向けて大量の餌を食べるため、脂肪を多く蓄えているそう。これが格別な味に繋がっているようで、2人は前週に引き続き、猟師の家で熊を実食する。なかでも感動していたのは熊の手で、横山は「村上が熊の右手『今、一番食べたい』言うてた。熊の右手が一番ウマいってどっかから聞いたみたい」と猟師に漏らす。すると猟師も「はちみつを獲るのが右手だから、甘くておいしいと言われている」と説明し、VTRを見ていたスタジオの村上は「めっちゃええやん…」とうらやましそうな顔を浮かべる。

■ 村上信五の生々しい咀嚼音

ここで、ロケに参加していなかったメンバーのため、お土産として持って帰ってきた熊料理がスタジオに登場。村上は念願の熊の手にありつき、よほど口に合ったのか、中までチューチューとエキスを吸い取るほど食らいついていた。

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