くらし情報『木村拓哉、工藤静香…“恥ずかしい言い間違え”をした芸能人たち』

2020年12月22日 10:32

木村拓哉、工藤静香…“恥ずかしい言い間違え”をした芸能人たち

夫婦揃っておっちょこちょいのようだ。

■ 「なにそつ」「きよきよしい」「いわ!」

続いてはモデルの山田優。2012年の結婚報告会見の時、海外撮影でその場にいない夫・小栗旬からの手紙を読み上げたのだが、「なにそつ、お手柔らかにお願い申し上げます」と、「何卒」を「なにそつ」と読む間違いをした。しかし数秒後、自分ですぐに気が付き「なにとぞだった、すみません」と訂正。緊張からミスをしてしまっただけのようだった。

他にも、サッカー選手の本田圭佑は、W杯出場後にインタビューで「清々しい(すがすがしい)」を「きよきよしい」と発言。女優の今田美桜は「祝 卒業」などの「祝(しゅく)」を「いわ」と読んでいたことを、ゲスト出演した『おしゃれイズム』(日本テレビ系)で発覚するなど、さまざまな言い間違いがある。

しかし芸能人の言い間違いは、親近感がわいてむしろ良いのかもしれない。

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