くらし情報『お笑い賞レース“審査員の世代交代”へ?『アンガ』田中の分析力に大絶賛』

2020年12月22日 17:30

お笑い賞レース“審査員の世代交代”へ?『アンガ』田中の分析力に大絶賛

田中卓志

(C)まいじつ

一番面白い女性芸人を決める大会『女芸人No.1決定戦 THE W 2020』(日本テレビ系)の決勝戦が12月14日放送された。視聴者からは、審査員を務めた『アンガールズ』田中卓志のコメント力に称賛の声が殺到している。

ピン芸人の吉住が4代目チャンピオンに輝き、賞金1000万円を獲得した今大会。第1回大会の優勝者・ゆりやんレトリィバァや、辛口ツッコミが人気で最近バラエティー番組にひっぱりだことなっている『ぼる塾』など、計10組によるしれつなバトルが繰り広げられた。

「対決方式は、暫定王座に次の出演者が〝挑戦者〟として挑み、都度審査員がどちらのグループが面白かったかを投票して、一方が勝ち上がるというもの。審査員には、久本雅美や『ハイヒール』リンゴといったベテラン女芸人から、『麒麟』川島明や『笑い飯』哲夫など、お笑いファンのなかでも一目置かれるような実力派が集結。漫才、コント、お笑いのジャンルも問わない大会であるため、審査員の幅も広くキャスティングされています」(芸能ライター)

そんな中、視聴者の間では田中の評価が「的確すぎる」と話題となった。

大会でゆりやんは、国民的アニメ『サザエさん』に登場するカツオに扮し、「いや、姉さんは大きな間違いをしているよ~」

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