くらし情報『『ダマされた大賞』危険ドッキリに批判殺到「危なすぎる」「骨折るよ…」』

2020年12月28日 11:00

『ダマされた大賞』危険ドッキリに批判殺到「危なすぎる」「骨折るよ…」

『ダマされた大賞』危険ドッキリに批判殺到「危なすぎる」「骨折るよ…」

(C)ShotPrime Studio / Shutterstock

12月27日放送の『うわっ!ダマされた大賞2020』(日本テレビ系)でアスリート、お笑い芸人に仕掛けたドッキリが物議を醸している。一部視聴者は「あまりにも危険だ」とハラハラしていた。

格闘家の那須川天心選手をターゲットにドッキリを敢行。スタッフは透明度が高いアクリル板を部屋のドアにはめ込めば、ドッキリが仕掛けられると画策する。そして、ドアを開けた状態でアクリル板をはめ込み、那須川選手を待った。

那須川選手は部屋に入ろうとして仕掛けに引っかかり、アクリル板に上半身とほほ辺りを強打。「うわ!びっくりした!」と叫びながら真後ろに転がった。企画趣旨を説明すると「(今まで対戦した選手の中で)一番強いですよ、そりゃ」とびっくり。それでも「テレビで(ドッキリは)初めてで。うれしいです。すげえうれしいです」と逆にスタッフに感謝した。

■ 那須川天心と『ティモンディ』高岸宏行が激突

那須川選手は別れ際にも、途中の廊下に仕掛けられたアクリル板に激突、後ろに転がって苦笑いした。続けてターゲットとなった『ティモンディ』の高岸宏行は、鼻をぶつけたもののドッキリとは気付かず、「あ、ドアか。

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