くらし情報『『イッテQ!』平手友梨奈の“ガマン”に驚き「変わったな」「かわいそう」』

2021年1月4日 11:01

『イッテQ!』平手友梨奈の“ガマン”に驚き「変わったな」「かわいそう」

平手友梨奈

(C)まいじつ

元『欅坂46』の平手友梨奈が、1月3日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にゲスト出演。ロケで見せた振る舞いに、視聴者は『欅坂』時代から平手が大きく変化したと驚いている。

平手は『ウッチャンナンチャン』内村光良と共に、コマを用いた新年の隠し芸を披露。手のひら、羽子板の上でコマを回した。

最後に内村が1人で大技「万灯(ばんどう)」に挑戦。コマを高速で回転させながら、紐づたいに垂直に上昇させ、3.5メートルの高さにあるくす玉を割る技だ。

■ 平手友梨奈が紐を持ったまま1時間以上…

平手は紐を持ち、くす玉の高さをキープして内村の技が成功するのを待った。だが内村は15回連続で失敗。内村が悪戦苦闘する中で平手は1時間以上、紐を持ったままくす玉の重さに耐え続ける。最後は、宮川大輔いわく「和室の電気ぐらいの高さ」までくす玉を下げ、なんとか技を成功させた。

内村と平手はハイタッチをかわして喜んだが、内村が失敗し続ける間、周囲には重苦しい空気が流れ続けたという。収録後の内村へのインタビューでスタッフが「(平手が)あんなに放ったらかされることない」と指摘すると、内村は苦笑いしながら「本当にごめんなさい」

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