くらし情報『島崎和歌子の“お笑い第7世代”ブッタ切りに賛否「同感です」「老害だ」』

2021年1月9日 10:32

島崎和歌子の“お笑い第7世代”ブッタ切りに賛否「同感です」「老害だ」

島崎和歌子

(C)まいじつ

タレントの島崎和歌子が、1月5日に放送された『川島大悟の言いがかり提案します ~世の中もっと良くしません?~』(フジテレビ系)に出演。お笑い界を席巻する「お笑い第7世代」への本音を明かしたところ、視聴者から賛否が巻き起こった。

同番組は、芸能人が世の中の当たり前に疑問を投げかけ、改善案を提案するバラエティー。島崎は『EXIT』『宮下草薙』『霜降り明星』など、お笑い界で大人気の第7世代に持論をぶつけていく。

島崎の言い分は、「第7世代の笑いがちっとも分かりません」というもの。共演者は「乱暴な言いがかり」「はっきり言うたな」と爆笑したが、島崎は『ホンマでっか!? TV』(同系)で共演中の「EXIT」を挙げ、「『ポンポンポン』って何?」と彼らの持ちネタが理解できないと語る。

すると、当初笑っていた『千鳥』大悟も、「第7とは10歳以上違うから…」と共感気味に。「アイツらって変に落ち着いてる。20代でスタートラインに立った感じなのに、もうゴールしたみたいな顔してる」「ワシらとかが、ガーッと立って騒いでるとき、パッと横見たら第7世代は座ってる」と続け、上の世代とはスタイルが全く違うことを明かした。

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