くらし情報『綾瀬はるかドラマ『天国と地獄』真犯人がすでにバレた?「チョイ役すぎて…」』

2021年1月19日 07:30

綾瀬はるかドラマ『天国と地獄』真犯人がすでにバレた?「チョイ役すぎて…」

天国と地獄 ~サイコな2人~

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

1月17日より、綾瀬はるか主演のドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』(TBS系)の放送がスタートした。初回から大好評の同作だが、早くも〝オチ〟がわかったと指摘する声が相次いでいる。

主人公は、警視庁捜査一課の刑事・ 望月彩子(綾瀬)。努力家で正義感が強く、気が強く、それに加えて上昇志向も強い、慌てん坊な35歳。ある日、連続殺人事件を捜査する中で、サイコパスな殺人鬼・日高陽斗(高橋一生)と魂が入れ替わってしまう…というストーリーだ。

ドラマ初回では、綾子と日高の魂が入れ替わるまでの様子が描かれた。綾子は日高に自首をさせようと押問答になったところで、2人して階段から転落。病院で目覚めたときに、お互いに魂が入れ替わっているということに気づく。綾子は自分が殺人事件の容疑者になってしまったことに絶望し、一方で日高は「ラッキーですね」と笑みを浮かべていた。

■ 高橋一生は犯人ではない?

「ドラマ内では、日高が殺人事件の犯人だという線で進んでいます。しかし視聴者からはすでに、『別の真犯人』がいるとの指摘が続出。確かにこのまま日高が犯人ならば、魂が戻って逮捕するだけですからね」

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