くらし情報『ラブリ“強制わいせつ”で書類送検!「これが社会派インフルエンサーの実体か」』

2021年1月21日 17:33

ラブリ“強制わいせつ”で書類送検!「これが社会派インフルエンサーの実体か」

ラブリ“強制わいせつ”で書類送検!「これが社会派インフルエンサーの実体か」

(C)ilolab / Shutterstock

モデルでタレントのラブリが、知人女性に対する〝強制わいせつ〟の疑いで、昨年3月に書類送検されていたことが分かった。

1月21日発売の『週刊文春』によると、ラブリは2019年5月、自身が関わるプロジェクトのメンバー5人と和歌山県・白浜町へ旅行。ホテルで飲み会をした後の午前4時半頃、宿泊施設の一室で、先に部屋に戻って寝ていたA子さんにわいせつな行為をしたという。ラブリの担当弁護士は、書類送検されたことを認めた上で「犯罪に当たる行為はなかった」と主張している。

「A子さんは文春の取材に対して、《ラブリさんは「すごく舐めたいの」と言って私のジャンパースカートをめくり、パンツを脱がせました。反応する間もなく私の股間に顔をうずめ、陰部を舐め始めたのです》と告白。A子さんはビックリして《男の子が好きなので、女の子は無理なんです》と何度も拒否。しかし、ラブリは《女の子も気持ちいいよ》と押し倒し続けたといいます。ショックを受けたA子さんは、重度の〝PTSD(心的外傷後ストレス障害)〟と診断されたようです。普段から〝社会派インフルエンサー〟として活動しているラブリが、まさかの強制わいせつをしていたというのですから驚きです」

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