くらし情報『「家族で見れない…」綾瀬はるか『天国と地獄』“ド下ネタ”にお茶の間凍る』

2021年1月26日 10:30

「家族で見れない…」綾瀬はるか『天国と地獄』“ド下ネタ”にお茶の間凍る

天国と地獄 ~サイコな2人~

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

1月24日、綾瀬はるか主演ドラマ『天国と地獄 ~サイコな2人~』(TBS系)第2話で、お下品な描写があったと話題になっている。

主人公は、警視庁捜査一課の刑事・ 望月彩子(綾瀬)。努力家で正義感が強く、気が強く、それに加えて上昇志向も強い、慌てん坊な35歳。しかし、ある日、連続殺人事件を捜査する中で、サイコパスな殺人鬼・日高陽斗(高橋一生)と魂が入れ替わってしまう…というストーリーだ。

第2話で彩子と日高は、それぞれ入れ替わった身体でお互いの普段通りの生活をすることになる。しかし、ベンチャー企業社長の日高の業務を彩子ができるはずもなく、疲れ切ってしまう。一方で日高は、周りに少し不自然に思われながらも、彩子としての生活に溶け込んでいった。

そんなある日、彩子はふとテレビでドラマのラブシーンを見る。それをきっかけに、日高が同居人の渡辺陸(柄本佑)と〝いたして〟しまうのではと心配する。彩子が心配している間も、テレビのラブシーンはどんどん進んでいき、ついに男女はベッドイン。すると彩子は突然、自分の下半身を見て「ちょっと何これ? どういうこと? えっ!? わっわっ… はっ… もう ヤダー!」

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