くらし情報『亀梨和也『レッドアイズ』初回“グロすぎて”悲鳴「開始10分で気分悪い…」』

2021年1月28日 17:30

亀梨和也『レッドアイズ』初回“グロすぎて”悲鳴「開始10分で気分悪い…」

亀梨和也

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

1月23日、『KAT-TUN』亀梨和也が主演の連続ドラマ『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)の放送がスタート。初回の世帯平均視聴率は12.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好記録を獲得したが、視聴者からは〝あること〟を心配されているようだ。

主人公は、婚約者の命を奪われた元刑事・伏見響介(亀梨)。伏見が警察を離れてから3年。神奈川県警に、監視カメラや防犯カメラの映像データをリアルタイムで解析し、事件解決に役立てる組織「神奈川県警捜査分析センター=KSBC」が発足した。組織の統括責任者で伏見の元上司である島原(松下奈緒)は、伏見に「特別捜査官」としてKSBCに加わってほしいとオファーする…。

第1話では、伏見の婚約者が殺害されるショッキングなシーンからスタート。伏見にビデオ電話を使って助けを求めるものの、その最中に犯人にナイフでめった刺しにされてしまった。

「初回放送では他にも、殺人をライブ配信する連続殺人犯を捜査するシーンがありました。犯人は女性をスパナで殴って気絶させ、山奥のアジトに拉致。そこからライブ配信を行っていたのです。伏見の手によって、犯人は逮捕されましたが、以前の殺害の様子などは作中で映し出されていました」

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