くらし情報『『ボス恋』上白石萌音の“ウザさ”が限界突破「現実を見ろ!」』

2021年2月19日 10:31

『ボス恋』上白石萌音の“ウザさ”が限界突破「現実を見ろ!」

上白石萌音

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

2月16日、女優・上白石萌音主演の連続ドラマ『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)の第6話が放送された。主人公のウザさに、視聴者からが呆れ声が噴出しているようだ。

同作は、ドSな鬼編集長・宝来麗子(菜々緒)が務めるファッション雑誌「MIYAVI」の編集部を舞台に、主人公・鈴木奈未(上白石)と、イケメン御曹司・宝来潤之介(玉森裕太)の恋模様を描いた、お仕事ラブコメディー。

第6話では、「MIYAVI」の広告枠を買いたいという実業家・新谷(細田善彦)が現れる。多額のお金を用意してくれるのだが、その広告を載せるためには、すでに契約している別のクライアントをどかさなければいけないという。

そして交渉の日、麗子と半田進(なだぎ武)が新谷と対面する場に、ひょんなことから奈未も同席することに。半田から「おとなしくしてるんだぞ」と釘をさされた奈未だが、新谷からの提案にいきなり疑問をぶつけだした。

半田は再度「鈴木は黙ってろ」と注意するが、奈未は構わず新谷の提案に意見をぶつけまくる。しまいには、麗子も「黙りなさい」と言い放ち、新谷も麗子に対して「別の場所で2人だけで話しませんか? もう少し静かなところがいいな」

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