くらし情報『『櫻坂46』“改名”した意味なし? ファン苦言「失敗から何も学んでない」』

2021年3月2日 11:01

『櫻坂46』“改名”した意味なし? ファン苦言「失敗から何も学んでない」

『櫻坂46』“改名”した意味なし? ファン苦言「失敗から何も学んでない」

(C)Jaroslav Moravcik / Shutterstock

『欅坂46』からグループ名を新たにして活動中の『櫻坂46』。2月28日放送の『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京系)で、セカンドシングルのフォーメーションが発表されたのだが、代り映えしないメンバーにファンが苦言を呈している。

まず「櫻坂46」で採用されているフォーメーションの組み方を確認していこう。1列目の3名と2列目の5名は『櫻エイト』と呼ばれており、全ての楽曲に参加するメンバー。そして3列目の6名は、カップリング曲など楽曲ごとに入れ替わるシステムとなっている。

今回発表された表題曲のフォーメーションを見ていくと、3列目の左から大園玲、井上梨名、松田里奈、守屋麗奈、渡辺梨加、土生瑞穗。2列目は左から田村保乃、山崎天、小池美波、藤吉夏鈴、菅井友香。そして1列目の左右は小林由依と渡邉理佐で、センターは森田ひかるが務めることになった。

しかし、左右の並びに多少の違いはあっても、1列目と2列目のメンバーはファーストシングルと同じ。メンバーの入れ替わりがあったのは3列目だけで、SNSなどでは、

《〝全員が輝く櫻エイトシステム〟って触れ込みなのに、ほぼ固定なのはおかしくない?》
《センターも固定で櫻エイトも固定…。

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