くらし情報『北村匠海が歌う『また逢う日まで』に厳しい声「不釣り合い」「冒涜」』

2021年3月6日 19:00

北村匠海が歌う『また逢う日まで』に厳しい声「不釣り合い」「冒涜」

そして最後の本人公認トリビュートアルバム『筒美京平 SONG BOOK』に、北村も『また逢う日まで』で参加しています。今回の番組では、筒美氏に敬意を込めて歌ったようですね」(音楽誌ライター)

■ 北村匠海の熱唱に「原曲への冒涜」と酷評

北村の歌声によって〝イマドキ〟らしい楽曲になった『また逢う日まで』。しかし原曲の素晴らしさを知る人たちからの評判は悪く、ネット上には、

《北村匠海の『また逢う日まで』。不釣り合いで、なんか勘違いしてるようで、合わねー。この楽曲を歌う人はなかなかいないすよ》
《北村匠海の『また逢う日まで』は尾崎紀世彦ではなく尾崎豊テイスト。歌は上手いかもしれないけど尾崎紀世彦の魂籠った歌には程遠い》
《北村くんが下手なわけやないんや。いい声だし北村くんに合うアレンジだと思う。でもね、でもね、私が尾崎紀世彦の歌声を愛しすぎてるだけなんだ。また逢う日までは太くて伸びやかな声で歌ってほしいだけなんや》
《北村くん声張り上げてる。持ち歌を歌ってる時よりかは上手いなと思ったけど、また逢う日までを歌うアーティストじゃないよ》
《北村匠海はプロとしては微妙。今回のまた逢う日までは尾崎さん好きからすると冒涜って言われても仕方ないわ》

などの厳しい声が続出している。

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