くらし情報『『東大王』鈴木光“お宝シーン”放送もファン落胆「声が聞きたかった」』

2021年3月22日 10:30

『東大王』鈴木光“お宝シーン”放送もファン落胆「声が聞きたかった」

『東大王』鈴木光“お宝シーン”放送もファン落胆「声が聞きたかった」

(C)Kues / Shutterstock

3月17日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)では、人気番組『東大王』とコラボした企画を放送。大人気東大生・鈴木光が『水ダウ』の企画に挑んで話題となった。

『東大王』チームと『水ダウ』チームが異色のクイズ対決。鈴木は「大声×クイズ」という対決に挑むことに。これは、遠く離れた場所からチームの1人が問題文を大声で読み上げ、問題文を聞いたもう1人が大声で解答を叫び、アンカーがフリップで答えるというルールだ。距離が遠ければ遠いほど、問題に正解した時の点数が高くなる。

鈴木は1問目で、アンカーとして登場。そのため、大声で叫ぶことはなかった。しかし2問目では2番手として、クイズの答えを絶叫する係に。150メートル離れたアンカーに、前のめりになりながら大声でクイズの解答を叫んだ。

普段はまず見ることのできない鈴木の絶叫する姿に、ネット上では

《光ちゃんの大声って萌えるなぁ》
《光ちゃんの大声の言い方が本当に愛》
《鈴木光ちゃんの大声だしてる姿 すごい新鮮》
《声張り上げてる光ちゃんがかわいい》

といった喜びの声があがった。

■ せっかくの貴重シーンがオンエアならず

しかし実は鈴木が叫ぶシーンは、番組では〝みなさんも一緒にお考え下さい〟との演出で、150メートル離れた場所から、微かに届く鈴木の声だけがオンエアされていた。

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