くらし情報『LiSAは一発屋!? アンチ急増で「鬼滅が評価されただけ」と心無い声』

2021年3月22日 07:30

LiSAは一発屋!? アンチ急増で「鬼滅が評価されただけ」と心無い声

LiSA

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

アニメ『鬼滅の刃』の主題歌が大ヒットし、アニメファンのみならず、広い層にその名を轟かせたアーティスト・LiSA。メディアでは〝アニソン界の女王〟などとも言われ持て囃されているが、その一方で最近は彼女のアンチが急増しているという。

3月15日にLiSAは、『SCHOOL OF LOCK!×LiSA MY GENERATION 2021』というラジオイベントを開催。10代のリスナーと、卒業ソングの定番『旅立ちの日に』を合唱する企画を実施し、同イベントはネットニュースなどで大体的に取り上げられた。

いわゆる〝アニソン歌手〟のラジオイベントが、ここまでの注目を集めるのは異例の事態と言えるかもしれない。かなりの大フィーバーっぷりを見せているが、世の中には〝出る杭を打たずには気が済まない人〟も一定数存在するのだ。

実際に今回のラジオイベントには、

《久しぶりにこの人の話題を聞いた気がする。年明けからぱったり見なくなった》
《彼女の声は全然合唱向きじゃないね》
《鬼滅の作品力が評価されてるのであって、この人はヒットに関係ない》
《数年後は『あの人は今』みないな感じのインタビューに答えてそう》

といった、言いがかりのような批判が。

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