くらし情報『『ヒルナンデス』女子アナの“咀嚼音”に悲鳴「不快すぎ」「チャンネル変えた」』

2021年3月21日 10:33

『ヒルナンデス』女子アナの“咀嚼音”に悲鳴「不快すぎ」「チャンネル変えた」

南原清隆

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

笑いには乏しいが、人を不快にさせない芸風で愛されている『ウッチャンナンチャン』の南原清隆。しかし、そんな芸風に反する「人々の不快感を招く」シーンが、3月18日放送の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)で繰り広げられてしまった。

問題のシーンは、巷の流行をランク付けする「本音ランキング」で起こる。番組によると、現在「カレーパン」専門店が続々出店されてブームになっているそうで、「NEOカレーパン」として3店舗を紹介。出演者が実際に試食し、忖度なしでランク付けしていった。

進行役の滝菜月アナウンサーは、生放送のスタジオに先駆け、事前にカレーパンを試食。この様子はVTRで流され、カレーパン特有のカリカリ食感を伝えるべく、集音マイクで咀嚼音が収録されていた。昨今流行っているASMRのように、マイクに向かって口を動かす滝アナ。「ガリッ」「サクサク…」という咀嚼音は、パンの軽やかな食感を強調させている。

しかし、集音マイクゆえ、VTRでは口内のねっとりとした音も漏れ伝わってしまった。

■ カレーパンの咀嚼音に視聴者悲鳴

ハフハフとすする声やクチャクチャと響く音は、人によってはかなり不快感を招くもの。

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