くらし情報『『アメトーーク』麒麟・川島の忖度に呆れ「ひどいセンス」「吉本の忠犬やな」』

2021年3月28日 10:34

『アメトーーク』麒麟・川島の忖度に呆れ「ひどいセンス」「吉本の忠犬やな」

川島明

(C)まいじつ

『麒麟』の川島明が、3月25日放送の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)に出演。「芸人ドラフト会議」に参加したが、共演者・視聴者から選出に苦言が相次いだ。

「芸人ドラフト会議」は定期的に行われている人気企画。各芸人が〝自分がMCの番組があったら〟という想定の下、番組に欲しい出演者をドラフト形式で指名していく。今回は23時台のバラエティーという設定で、川島、有吉弘行、『タカアンドトシ』トシ、『アンガールズ』田中卓志の4名が参加。重要な1巡目、川島はツッコミもボケもできるキーマンとして『ハリセンボン』の近藤春菜を指名する。

続いて、2巡目と3巡目には『ロバート』秋山竜二と『天津』向清太朗を指名。上位3名が吉本興業の芸人となり、ここでゲストMCの出川哲朗は、「吉本の番組って匂いがちょっと…」「今後、吉本以外の人も入れた方がいいんじゃないかなって」と指摘する。

しかし、川島が4巡目に指名したのは、吉本系列の事務所に所属する『NMB48』の渋谷凪咲。今度は有吉から「また吉本案件…」と苦言が呈され、川島は「半歩ズレたじゃないですか!」と苦しい弁明をした。

■ 身内びいきの酷さに共演者・視聴者から批判殺到

その後、川島がワタナベエンターテインメント所属の『ハライチ』岩井勇気を指名すると、有吉は「やっといいね!」

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