くらし情報『『ドッキリGP』感動の涙! Snow Man向井“架空の人物”と100日交流』

2021年4月8日 17:32

『ドッキリGP』感動の涙! Snow Man向井“架空の人物”と100日交流

Snow Man

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

4月3日放送の『芸能人が本気で考えた!ドッキリGP』(フジテレビ系)で行われた『Snow Man』向井康二へのドッキリが、バラエティー番組らしからぬ感動の嵐を巻き起こしたようだ。

今回、向井には番組史上最長となるドッキリが仕掛けられた。その名も、web4コマ漫画『100日後に死ぬワニ』をもじった「100日後に穴に落ちる向井」。その名の通り、100日間をかけた長期プロジェクトだ。

時は昨年11月、これまで数々のドッキリを食らってきた向井は「ドッキリを仕掛ける側に回りたい!」と宣言。番組はニセの新入社員を用意し、向井とともにニセのドッキリを共に考案してきた。意見を出し合うグループLINEでは、逆ドッキリとも知らず、向井がさまざまな案を出していく。ニセ社員は「なんでそんなに面白いドッキリ思いつくんですか?」などとおだて、向井は有頂天に達する。

■ 『Snow Man』のファンが「胸が痛い」「泣きそう」と感動

また、プロジェクト中の向井は、「誰もが笑顔になるドッキリがしたい」とお人好しな一面を見せる場面も。その他にも随所にピュアな部分が見られ、いざ逆ドッキリを仕掛けられても、「俺、誰とLINEしてたん?」

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