くらし情報『『有吉の壁』四千頭身が“スベリすぎて”浮いた存在に…「かわいそうなレベル」』

2021年5月17日 10:33

『有吉の壁』四千頭身が“スベリすぎて”浮いた存在に…「かわいそうなレベル」

『有吉の壁』四千頭身が“スベリすぎて”浮いた存在に…「かわいそうなレベル」

(C)Krakenimages.com / Shutterstock

若い女性から大人気の〝お笑い第7世代〟の中でも、特に女子人気の高いお笑いトリオ『四千頭身』。しかし、ネタ番組で結果を出せない日々が続き、ほかの芸人との差が広がる一方だという。

5月12日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)でもそれは顕著だった。この日の放送では、芸人たちが「ワープステーション江戸」を舞台に、江戸時代や撮影所にいそうな面白い人になりきってネタを披露。

「四千頭身」はまず、漫画『ONE PIECE』のルフィになりきった石橋遼大の前に、〝仲間を大切にするラッパー〟に扮した都築拓紀と後藤拓実が川の中から登場するというネタを披露した。これはややウケながらも、有吉弘行から「いいだろう」と合格にしてもらっていた。

しかし次に披露した、止まることを許さない〝座動〟というネタでは、有吉から「これはなかなかの駄作だね」とバッサリ切り捨てられて、不合格となる。

その後「四千頭身」は、『パンサー』の尾形貴弘を加えた4人で登場。尾形、石橋、都築が、NEWモデルのふんどしを着用したマネキンとして、ショーケースの中に入っている。

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