くらし情報『魅力は顔だけ?『着飾る恋』横浜流星の“キャラ崩壊”に呆れ声「良さがない」』

2021年6月12日 17:32

魅力は顔だけ?『着飾る恋』横浜流星の“キャラ崩壊”に呆れ声「良さがない」

魅力は顔だけ?『着飾る恋』横浜流星の“キャラ崩壊”に呆れ声「良さがない」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

6月8日に、川口春奈が主演のドラマ『着飾る恋には理由があって』(TBS系)の第8話が放送された。自己中なキャラクターに、視聴者のイライラが募っている。

同作の主人公は、インテリアメーカーの広報として働く〝着飾る女〟真柴くるみ(川口)。SNSで10万人近くのフォロワーを持つインフルエンサーだ。社長の葉山祥吾(向井理)に想いを寄せていたが、葉山が突然、社長職を退任して失踪。そして、真柴はひょんなことからフードスタイリスト・早乙女香子(夏川結衣)の持つ家でルームシェアを開始。超マイペースなミニマリスト・藤野駿(横浜流星)、オンラインカウンセラーをしている関西人・寺井陽人(丸山隆平)、アーティストの卵・羽瀬彩夏(中村アン)と暮らすことになった。

第8話で駿は、以前勤めていた店『オルテンシア』のオーナーの娘で、元彼女でもある葉菜(山本千尋)と再会。葉菜に店にまた来るように言われ、過去の贖罪からそこでシェフとしてしばらく働くことになった。

そんな中、真柴と駿の関係を知った香子は、ふたりにフレンチレストランの大人デートをプレゼントする。デートを楽しみに過ごす真柴だが、駿はシェフの仕事で多忙を極めていく。

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