くらし情報『『めざまし8』谷原章介が再び“差別”発言!「品性を疑う」と炎上』

2021年6月10日 11:01

『めざまし8』谷原章介が再び“差別”発言!「品性を疑う」と炎上

『めざまし8』谷原章介が再び“差別”発言!「品性を疑う」と炎上

(C)まいじつ

6月9日放送の『めざまし8』(フジテレビ系)では、フランスのエマニュエル・マクロン大統領の身に起こった騒動を特集。そこで司会の谷原章介が〝差別的〟な発言を繰り出し、視聴者から批判が殺到している。

騒動が起こったのは6月8日、マクロン大統領がフランス南東部を訪問した時のこと。バリケード越しに一般の人たちと握手を交わしている最中、マクロン大統領は男からビンタを食らわされる。男はすぐさまボディーガードに取り押さえられたのだが、番組ではその際の映像と共に今回の騒動を紹介していった。

このニュースに谷原は、「国の首脳が叩かれる、これ衝撃的ですけども。フランスってこういう国民性あるんですか?」と発言。番組に出演していた専門家がフランスの〝穏やかな国民性〟に関して説明すると、続けて谷原は「SPついててこういう状態って、これ防御体制、大丈夫なのかなって心配になるね」と護衛体制に意見していた。

■ 谷原章介の深層心理には差別的感情が潜んでいる?

一部の人間が起こした騒動を〝国民性〟と一括りにする谷原に、視聴者はドン引き。ネット上には、

《国民全体の特徴で解釈するのは、フランスの方に対して、とても失礼だと思う》
《この発言は失礼ですね。

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