くらし情報『『有吉の壁』ハリセンボンの“お笑い魂”に感動「再評価」「これが見たかった」』

2021年6月13日 17:32

『有吉の壁』ハリセンボンの“お笑い魂”に感動「再評価」「これが見たかった」

『有吉の壁』ハリセンボンの“お笑い魂”に感動「再評価」「これが見たかった」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

6月9日、人気バラエティー番組『有吉の壁』(日本テレビ系)が放送された。お笑いコンビ『ハリセンボン』が番組に初登場し、視聴者から称賛の声が送られている。

今回の舞台は横浜・八景島シーパラダイス。『チョコレートプラネット』や『シソンヌ』、『パンサー』などおなじみのメンバーが登場して、有吉弘行を笑わせていった。

『ハリセンボン』の2人はまず、川のような場所に登場。全身緑タイツと顔の緑塗りでカッパに扮した箕輪はるかと、心優しき飼育員・近藤春菜というシチュエーションのコントだ。ここに、カッパ目当ての報道陣が突撃してきて、春菜が「これだから報道陣は嫌なの~!」と泣きわめく展開であった。

お次は、授乳室に登場。〝ミルクバー〟という怪しげなスナックを経営する、クセが強めの2人のコントを展開した。そして最後は、飛行機の乗り物アトラクションがある場所に登場。メリーゴーランドのようにグルグル回る飛行機に乗った春菜が、ジブリ映画『紅の豚』のポルコに扮している。その春菜に箕輪が手を振ると、春菜が「飛べない豚はただの…」と名セリフを放とうとするが、アトラクションが回転しているため、セリフをすべて言いきれずに遠くへ行ってしまう。

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