くらし情報『HIKAKINが大失言!? 朝倉未来の敗戦にエールも「稚拙すぎ」「危険行為を助長」』

2021年6月15日 10:32

HIKAKINが大失言!? 朝倉未来の敗戦にエールも「稚拙すぎ」「危険行為を助長」

HIKAKINが大失言!? 朝倉未来の敗戦にエールも「稚拙すぎ」「危険行為を助長」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

6月13日、日本最高峰の格闘技の祭典『RIZIN.28』がフジテレビ系にて放送された。〝路上の伝説〟として知られる朝倉未来が失神でKOされたが、ユーチューバー仲間のHIKAKINが送ったエールが物議を醸している。

朝倉は今回、静岡県磐田市在住の日系ブラジル人、クレベル・コイケと対戦。第2ラウンドで、クレベル得意の柔術が決まると、朝倉は動けなくなってグラウンドに引き込まれてしまった。そして数秒後、レフェリーが慌てて間に入って試合を止め、クレベルの勝利が決まった。

敗戦した朝倉は仰向けのまま瞳孔が開いており、失神していた様子。試合前から柔術が得意なクレベル相手に〝タップしない〟と意気込んでいた朝倉だが、有言実行したがゆえに落とされてしまったようだ。

この光景に、HIKAKINはツイッターで《朝倉未来、男の中の男だ。それにしても、悔しすぎて仕事が手につかん。。。》と称賛の言葉を送っている。するとこれにファンから賛同する声があがっているものの、タップしないことを〝男の中の男〟と称賛したともとれる言葉に

《タップしないがかっこいいが話題になってるけど、それは違う。

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