くらし情報『『ドラゴン桜』怪しすぎる“及川光博”に注目集まる「裏で動いてる?」』

2021年6月17日 17:30

『ドラゴン桜』怪しすぎる“及川光博”に注目集まる「裏で動いてる?」

『ドラゴン桜』怪しすぎる“及川光博”に注目集まる「裏で動いてる?」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

6月13日、阿部寛の主演ドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)第8話が放送された。学園売却をめぐる展開に、とある人物が「怪しい」と疑いの目を向けられている。

ドラマの主人公は、低偏差値で落ちこぼれの生徒たちを、たった半年で東大に合格させた伝説の弁護士・桜木建二(阿部)。前作の『ドラゴン桜』から16年が経過し、〝今の時代の日曜劇場でやるべきエッセンス〟を取り入れて物語を展開している。偏差値32の龍海学園を舞台に、桜木とその元生徒・水野(長澤まさみ)が、生徒たちを導いていく。

高校生たちが東大受験のために努力する裏では、龍海学園をめぐる争いが行われている。学園から東大合格者が5人以上出た場合、現理事長の久美子(江口のり子)はその座から退くようにと、実の父親で先代理事長の恭二郎(木場勝己)から命じられている。実は学園売却の計画があり、それを実行するためにも、久美子を追い出そうとしている勢力があるらしいのだ。

第8話では、学園売却計画に関する質問が桜木の携帯電話に送られてくる。そこで、この展望について大人たちが議論。その場には桜木、水野、久美子のほか、教頭の高原浩之(及川光博)

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