くらし情報『『有吉の壁』不仲説のパンサーが仲直り?「感慨深かった」とファン大喜び』

2021年6月17日 11:06

『有吉の壁』不仲説のパンサーが仲直り?「感慨深かった」とファン大喜び

『有吉の壁』不仲説のパンサーが仲直り?「感慨深かった」とファン大喜び

(C)まいじつ

お笑いトリオ『パンサー』の3人が、6月16日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)に出演。視聴者は3人のネタが見られるのが久しぶりだとし、「嬉しい」などと歓喜している。

この日も前半は「一般人の壁」を放送。映画館の内外を有吉弘行と佐藤栞里が回り、芸人たちがネタを披露した。

「パンサー」の3人はチケット売り場前でネタを披露。向井慧がチケット売り場の前で店員役に「面会、ここって聞いたんですけど、本当に合ってますか?」と質問。店員がうなずくと「ここでいいんですか?」と戸惑った。

■ 『パンサー』3人でネタ披露は珍しい?

店員はチケット売り場から一旦去り、オレンジの囚人服姿の菅良太郎を連れて現れた。手錠をかけた菅に、向井は「収監されてるの?」とビックリ。菅は「近くの刑務所がいっぱいだからここだって言われて…」と説明した。

ここで尾形貴弘が客として現れ、チケットを1枚注文。別の店員からチケットを受け取ろうとしたが、菅は手錠をかけたまま「お客様、こちらからです」とチケットを左手で手渡した。

有吉は3人のネタに大笑い。菅の姿を見て「刑務作業だ…」「アメリカの囚人だな」とつぶやきながら「○」

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