くらし情報『『イッテQ!』みやぞんが“番組編集”の裏側を暴露「好感持てる」』

2021年6月21日 11:04

『イッテQ!』みやぞんが“番組編集”の裏側を暴露「好感持てる」

『イッテQ!』みやぞんが“番組編集”の裏側を暴露「好感持てる」

(C)まいじつ

『ANZEN漫才』のみやぞんが、6月20日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)に出演。番組サイドが時系列を変えて放送したことを自ら告白し、話題になっている。

みやぞんは観光大使を務めることになった与那国島でロケ。100キロ超えのカジキを釣ろうと船に乗り込んだ。だが、2日目を迎えてもカジキは釣れなかった。

船長いわく、かけたエサを食べようとイルカが追いかけ、なかなかカジキが姿を現さないという。船長は「イルカがいないところに行くしかない」とつぶやき、場所を変えることに。ここで「予想外の展開が待っていた」とナレーターの声が入る。すると場面はみやぞんが一人語りするシーンに切り替わった。

■ ロケ日と放送の順番“入れ替わり”を白状

みやぞんは「なんと、この後カジキ、釣れちゃいました」と報告。「ただですね、まだロケ、始めて2日なんですよ」とし、「カジキが釣れたシーンは最後の方に持っていこうと思います」と、撮影日と放送する順番が入れ代わっていると告げた。

「(テレビで)言わなくてもいいんですけど…」としたみやぞんは、「島の人も全員、2日目で釣れたって知っている」

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