くらし情報『『有吉の壁』四千頭身の“腫れ物扱い”に同情の声「気をつかわれてる」』

2021年6月28日 19:00

『有吉の壁』四千頭身の“腫れ物扱い”に同情の声「気をつかわれてる」

『有吉の壁』四千頭身の“腫れ物扱い”に同情の声「気をつかわれてる」

(C)Space Images / Shutterstock

6月23日放送の『有吉の壁』(日本テレビ系)に、お笑いトリオ『四千頭身』が出演。腫れ物のような扱いをされて、「かわいそうだ」と同情を集めている。

四千頭身は「流行語大賞の壁を越えろ! ブレイク芸人選手権 」のコーナーに出演して、「タヨリ。」というネタを披露。家で団らんしている設定の都築拓紀と石橋遼大が、テレビのリモコンがないことに気づく。そこにアフロ姿の後藤拓実がやってきて、リモコンを探し出して手渡す。都築は喜ぶものの、「ってかドロボー!」とツッコミ。だが、「見つけてあげたら感謝が勝つ♪ 感謝が勝つ♪」と3人でリズムよく口ずさむというネタだ。

上記のような流れを繰り返してネタが終ったところ、有吉は「いいんじゃないの」といいながら「○」の判定を出した。これに四千頭身は大喜びして、『パンサー』など観覧していた芸人が微笑ましい顔で拍手を送る。さらに有吉から感想を尋ねられたパンサーの菅良太郎は、「いや、僕は好きでした。時代が時代だったらオリラジみたいになるかなって」と称賛していた。

■ 歳の差がありすぎて厳しくできない?

しかし、四千頭身のネタ中、笑いの量はかなり少なかった。

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