くらし情報『『行列』明石家さんまの“女性イジり”に批判「悪口でしょ」「ほんとに老害」』

2021年7月5日 11:05

『行列』明石家さんまの“女性イジり”に批判「悪口でしょ」「ほんとに老害」

『行列』明石家さんまの“女性イジり”に批判「悪口でしょ」「ほんとに老害」

画/彩賀ゆう(C)まいじつ

明石家さんまが7月4日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)にMCとして出演。女性の身なりをイジり、視聴者から非難を浴びている。

番組では、過去に憧れた「神アイドル」を出演者がそれぞれ紹介していた。滝沢カレンは「夢にまで出てくるぐらい、寝るのも楽しみになるぐらい好きでした」とし、2000年代に人気を博したユニット『ミニモニ。』を挙げる。メンバー全員が身長150センチ以下の同グループを好きになった理由について、身長172センチの滝沢は小学校時代、付いたあだ名が「ダース・ベイダー」だったことを明かした。

■ 滝沢カレンに「ダース・ベイダー」

「ミニモニ。さんに入るのがずっと夢でした。朝起きたら小さくなってたい。寝るときに魔法がかかっててほしい」と当時の願望を口にしつつ、「でも起きたらダース・ベイダーのまま…」と嘆く。身長が小さく見えるよう、靴底をすり減らすなど背が低くなるように見せていた中、同グループの存在は「うらやましかった」と回顧した。

スタジオでは、滝沢とフワちゃん、辻希美と矢口真里が「ミニモニ。」に扮して登場し、一夜限りのパフォーマンスを披露した。

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