くらし情報『『鉄腕DASH』国分太一の“危険行為”が波紋「テレビで放送していいの?」』

2021年7月5日 11:06

『鉄腕DASH』国分太一の“危険行為”が波紋「テレビで放送していいの?」

『鉄腕DASH』国分太一の“危険行為”が波紋「テレビで放送していいの?」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

7月4日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、出演者が釣り企画に挑戦した。視聴者は『TOKIO』の国分太一が魚を狙った場所が「危ない」と指摘している。

企画『DASH島』を放送。2時間以内に一番大きな魚を釣ったメンバーが「釣り王」となり、釣った魚を独り占めすることになった。

国分、城島茂、『SixTONES』の森本慎太郎、『Aぇ!Group』の草間リチャード敬太が挑戦。残り30分で、国分は「初めて来ました。ここは昔から気になってたんですよ」と口に。「DASH島」で未開拓という巨大な消波ブロック (テトラポッド)の上に移動していた。

■ 消波ブロックの上で釣り「落ちたら危ないよ」

番組の説明によると、複数置かれた消波ブロックの間はすき間が多く、魚にとっては絶好の住み処。主に小魚が多く集まるところで、そこを狙って大きな魚が寄ってくることもあるという。

やや不安定な足場を気にするそぶりを見せながら、国分は釣りを続行。ブロックのすき間に釣り糸を垂らし、26センチのカサゴ(ホゴ)を釣り上げた。なお、草間の28センチ(カワハギ)には2センチ及ばず、国分は釣り上げたカサゴを草間に振る舞っている。

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