くらし情報『元AKB48・矢作萌夏“激ヤセ”でオタクウケから脱却「良さを失った」』

2021年7月7日 07:31

元AKB48・矢作萌夏“激ヤセ”でオタクウケから脱却「良さを失った」

元AKB48・矢作萌夏“激ヤセ”でオタクウケから脱却「良さを失った」

(C)Roman Samborskyi / Shutterstock

かつて〝Fカップの広瀬すず〟と呼ばれて一世を風靡した元『AKB48』の矢作萌夏が、シンガーソングライターとして本格的に再始動。以前とは打って変わった容姿が、かつてのファンから賛否を浴びている。

卒業後はエイベックスに所属し、次の活動機会を虎視眈々と狙っていた矢作。今回、デビューに向けた本格再始動にあたり、スポーツ新聞の独占インタビューに登場した。記事によると、エイベックスでは楽器やボイストレーニングに励むなど歌に力を入れ、作詞作曲も行っていたそう。すでにオリジナル楽曲が30曲ほどあり、華々しく再始動ができそうなことをにじませている。

アイドル時代の矢作といえば、その豊満な肉体を武器にしており、多くのオタクがヨダレを垂らしながら熱視線を送ってきた。しかし、インタビューに掲載された近影は、アイドル時代からはかなりほっそりとした印象。系統が変わったキリッとしたメーク、明るく染めた髪も相まって、温和なイメージだったかつてとは打って変わった雰囲気を放っている。

本人いわく、「卒業してからの1年半で、筋トレや食事制限をしたり、岩盤浴にも通って、ダイエットも頑張りました。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.