くらし情報『『月曜から夜ふかし』村上信五に“幼児”がダメ出し「子どもは正直」』

2021年7月13日 11:05

『月曜から夜ふかし』村上信五に“幼児”がダメ出し「子どもは正直」

『月曜から夜ふかし』村上信五に“幼児”がダメ出し「子どもは正直」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

7月12日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、『関ジャニ∞』の村上信五が幼児からダメ出しを食らう場面があった。視聴者は「子どもは正直です」と、素直な反応を見せた幼児に納得している。

番組では、アメリカのロックバンド『ボン・ジョヴィ』が好き過ぎる埼玉の2歳児を紹介。アンパンマンの動画を見せると「アンパンマン嫌なの! 違う!」と嫌がる一方で、ボン・ジョヴィの『Livin’ On A Prayer』を聴かせると、立ち上がってテレビに食い付くなどノリノリに。この様子がSNSで話題になった。父親のお笑い芸人・パーティ内山は「僕が聴いてた影響だと思いますね」と口にした。

■ 『関ジャニ∞』村上信五の曲を全力で拒否

さらに女児は『ディープ・パープル』の『Burn』を聴き、満面の笑みを見せるなど洋楽に大いに興味を示していた。だがここで、村上扮するラッパー・TAKATSU-KINGの『LOVE&KING』を部屋に流すと女児の態度は一変。村上が「びっくりしてるやん…」と漏らす中、女児は無表情で首を横に振り「嫌だ。嫌だ。これ嫌だ」とポツリ。「ねえ、(曲を)変えてよ!」

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