くらし情報『『ダマされた大賞』いとうあさこへの“ドッキリ”に批判「女性の身体はデリケート」』

2021年7月19日 11:04

『ダマされた大賞』いとうあさこへの“ドッキリ”に批判「女性の身体はデリケート」

『ダマされた大賞』いとうあさこへの“ドッキリ”に批判「女性の身体はデリケート」

(C)まいじつ

いとうあさこが、7月18日放送の『うわっ!ダマされた大賞』(日本テレビ系)に出演。ドッキリにかかり、体を張って視聴者を笑わせたが、一部ではドッキリを仕掛けた番組サイドを批判する声が出ている。

普段から冷風、熱風が体に直接かかるのが嫌だと口にするいとうが、冷たい風と熱い風のどちらを嫌がるのか検証するドッキリを敢行。大久保佳代子が仕掛け人を務めた。

『世界の果てまでイッテQ!』(同系)のロケと信じ込み現場に現れたいとうだが、部屋に入るなり転んで体にトリモチがひっつき、四つんばいのまま身動きが取れない状態に。ここでいとうの背後からストーブ3台が稼働し、熱風がいとうの尻を襲う。「今、指がさせないんだけど。尻側のやつが熱い! 炎出てんじゃん!」と身をよじらせた。

■ 四つんばいで冷風と熱風を下半身に…

次にスタッフはトリモチ付きのシートを丸ごと引っ張り、いとうを「冷風ゾーン」に引っ張り込む。「あたし、直の風当たるの嫌なんです」と悲鳴を上げたいとうは、クーラーの風が当たると「女子が冷やしちゃいけない下半身にずっと風、当たってんの」と嘆く。「風、少し弱めようか」とお願いすると、再びストーブの元に引きずり込み強烈な熱風を当てた。

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