くらし情報『小山田圭吾を超える!? 暴行に窃盗…“ヤンチャ自慢”が痛すぎる芸能人たち』

2021年7月25日 17:31

小山田圭吾を超える!? 暴行に窃盗…“ヤンチャ自慢”が痛すぎる芸能人たち

ヒーローのイメージが台無しになるような武勇伝を語り、当時のネット上ではアンチが沸くほどに炎上していた。

■ イメージを覆す最悪な武勇伝の数々

過去のヤンチャ自慢など古い文化のようにも思われるが、実は若手俳優も負けていない。甘いマスクで人気を博す俳優・横浜流星は、2020年1月放送の『スッキリ』(日本テレビ系)出演時に意外な一面を暴露。学生時代は〝ヤンチャ〟であったことを自称し、教師から「校内放送で呼び出される」という行為をステータスにしていたと語っている。

前述の2人よりは格段に印象の薄いエピソードであることは間違いない。この告白は、ヤンキー気取りの〝勘違い系男子〟が陥りやすい、見ている方が恥ずかしくなる共感性羞恥系武勇伝といえるだろう。

最後に紹介する人物は、芸能人ヤンチャエピソードの頂点に君臨するタレント・あびる優。彼女は2005年2月放送の深夜番組『カミングダウト』(日本テレビ系)にて、過去に集団窃盗でお店を閉店に追い込んだ衝撃の事実を告白している。その後、多方面からの批判や抗議が相次ぎ、あびるは数カ月という短期間だけ芸能活動を自粛。しかも彼女の告白が原因なのか、番組自体も同年3月をもって打ち切りになった。

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