くらし情報『『月曜から夜ふかし』飲食店へのイタズラ企画に批判「このコーナー嫌い」』

2021年7月27日 11:05

『月曜から夜ふかし』飲食店へのイタズラ企画に批判「このコーナー嫌い」

『月曜から夜ふかし』飲食店へのイタズラ企画に批判「このコーナー嫌い」

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

7月26日放送の『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)で、ディレクターが考案したと思われる企画が物議を醸している。

番組ではこの日「誰もやらなかった調査をやってみた件」として、各分野のプロフェッショナルを困らせる企画を敢行した。

ディレクターはたこ焼き屋を訪問。同番組のことが大好きだという代表が使う、たこ焼き用の千枚通しに代わり、まち針を渡して「たこ焼きを焼いてくれないか」と依頼。『関ジャニ∞』の村上信五が「無理ちゃう?」とつぶやく中、代表はまち針を手に焼いてみたが「熱いよ! これ。あ、キツいこれ。あっつ!」と大慌てした。

■ たこ焼き屋にまち針…店に迷惑かける企画?

続けてピザ屋を訪問し、つけ爪をつけてピザ生地を作るように依頼。店員はピザ生地を頭上で勢いよく回し、指の先端で回そうとしたがネイルの尖った部分が生地に当たり、ピザに穴が空いてしまった。

ガラス職人にも依頼してイタズラを敢行。「ブーブー笛」(パフパフラッパ)の笛の部分を切り取り、職人が使う細い筒の吹き口に装着。形を整えようと筒に口から息を吹きかけたところ「プー」と音が鳴った。

マツコ・デラックスは「よく協力してくれたよ…」

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