くらし情報『瀬戸大也、池江璃花子、内村航平…代表選手の“予選敗退”に様々な反応』

2021年7月28日 17:33

瀬戸大也、池江璃花子、内村航平…代表選手の“予選敗退”に様々な反応

瀬戸大也、池江璃花子、内村航平…代表選手の“予選敗退”に様々な反応

(C)katacarix / Shutterstock

東京五輪・競泳の男子200メートルバタフライで決勝進出を逃した瀬戸大也が、自身に対する批判の声について言及。ネット上で物議を醸している。

瀬戸は大会初日の7月24日、本命種目400メートル個人メドレーで、まさかの予選敗退。決勝進出ラインに0.32秒届かなかった。レース後、瀬戸は決勝に向けて体力を温存させる作戦だったことを明かしたが、ネット上では、昨年9月に発覚した一般女性との不倫のイメージが強く印象に残っており、「自業自得」などと厳しい声が相次いでいた。

「瀬戸は200メートルバタフライで準決勝進出を決め、余裕がでたのか、体力を温存させたことについて『流したという表現になるけど、余力を持って予選を泳ぐのが自分の戦い方。ネットでいろいろなことを言われてむかつきますけど、パワーに変えたい』と発言。リベンジに燃えていました。しかし、準決勝では前半から流れに乗れず、1分55秒50で2組7位に沈み、全体11位で、28日午前の決勝進出を逃しました」(スポーツ紙記者)

しかしネット上からは、応援の声とは裏腹に

《絶対にメダルを取るから不倫は許してねって感じだったのに…ただのゲス野郎じゃないか》
《むかつくなんて言わなければ応援の声もあっただろうに…。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
YouTube
YouTube
上へ戻る

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.