くらし情報『『TOKYO MER』佐藤栞里の演技に称賛「上手い」「中条あやみより…」』

2021年8月3日 10:31

『TOKYO MER』佐藤栞里の演技に称賛「上手い」「中条あやみより…」

TOKYO MER~走る緊急救命室~

画/彩賀ゆう (C)まいじつ

8月1日、俳優・鈴木亮平の主演ドラマ『TOKYO MER~走る緊急救命室~』(TBS系)の第5話が放送された。この回では、佐藤栞里がメイン級の活躍を見せ、ネット上ではその演技力に驚きの声があがっている。

事故・災害・事件の現場へ駆けつけ、患者を救命するために発足した救命救急チーム〝TOKYO MER〟のメンバーは7人。チーフドクターの喜多見幸太(鈴木)、研修医・弦巻比奈(中条あやみ)、看護師・蔵前夏梅(菜々緒)とベトナム人看護師・ホアン・ラン・ミン(フォンチー)、麻酔科医・冬木治朗(小手伸也)、臨床工学技士・徳丸元一(佐野勇斗)、そして厚生労働省の官僚であり医師の音羽尚(賀来賢人)。命を救うために危険な現場に勇猛果敢に飛び込んでいく…。

第5話では、喜多見の妹・喜多見涼香(佐藤栞里)と妊婦を乗せたエレベーターが火災により急停止。乗り合わせた音羽と大物政治家・天沼夕源(桂文珍)と共に閉じ込められてしまう。音羽はすかさずMERを呼んだのだが、ここでさらなるアクシデントが。エレベーター内に煙が充満し、酸欠状態の中で妊婦の容態が急変。破水も起こして、緊急オペが必要になるのだった。

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