くらし情報『長谷川理恵の“あいまいな懺悔”に冷めた声「何言ってもイメージ最悪…」』

2021年8月4日 10:31

長谷川理恵の“あいまいな懺悔”に冷めた声「何言ってもイメージ最悪…」

長谷川理恵の“あいまいな懺悔”に冷めた声「何言ってもイメージ最悪…」

(C)Asti Mak / Shutterstock

モデルの長谷川理恵が7月31日、自身のインスタグラムを更新。雑誌のロングインタビューに答えたことを報告したが、ネット上では冷めた声があがっている。

長谷川は雑誌『STORY』のインタビューで、《ずっと後悔してきたこと、いまお話しします》とコメント。《今までの半生を振り返って、ずっと心の中で引っかかっていたことは、結婚・出産前後に出した2冊の本のことです。若いがゆえの無責任な発言や、視野の狭さで、多くの方に不快な思いをたくさんさせてしまいました》《渦中にいた時は気づかなかったことも、振り返っていく中で色んな方に迷惑をかけ、傷つけてしまったと。そんなつもりじゃなかったのにということも、誤った選択をすれば良くない結果を招くのだと自分の幼さを痛感しました》と告白し、出版した本に対する反省の思いを口にした。

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「長谷川が反省しているというのは、2012年に発売した著書『願力愛を叶える心』の中で、夫から送られた『ハリーウィンストン』の婚約指輪を『あ、小さい』と言った件でしょうね。

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