くらし情報『『イッテQ』いとうあさこへの“おばさんイジり”に反論「衝撃受けてる」』

2021年8月30日 11:04

『イッテQ』いとうあさこへの“おばさんイジり”に反論「衝撃受けてる」

いとうあさこ

いとうあさこ (C)まいじつ

8月29日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、お笑いタレント・いとうあさこが口にした言葉が「死語」と判定され、視聴者が衝撃を受けている。

いとうはシカが集まる奈良県内でロケをした際、『オアシズ』大久保佳代子から「社会の窓が開いている」と言われて慌てて直したものの、大久保の「社会の窓」も開いていたとのエピソードを披露。ここでナレーターが社会の窓を「死語」と断定し、用語解説を入れるイジりをしてみせた。

「昭和の人たちは、ズボンのチャックが開いている状態を『社会の窓』が開いていると読んでいた」とナレーターが読み上げると、VTRを見ていたスタジオでいとう、お笑いタレント・出川哲朗は「えっ、言わないの?」と驚いていた。

コーナー中盤では、大学でロケをすることに。VR(仮想現実)ゴーグルをつけ、VR内で女性がいとうに近付き、いとうの体をくすぐるという仕掛けを試したが、いとうはVR内で女性が近付くと怯えて「タンマ! タンマ!」と叫んでいた。

■ 「社会の窓」「タンマ」を死語扱い

ここでナレーターは再び「タンマ」を死語だとして語句の意味を解説。

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