くらし情報『ドランク・鈴木拓の“キングコング大嫌い”発言に共感の声「面白くないしね」』

2021年9月5日 11:02

ドランク・鈴木拓の“キングコング大嫌い”発言に共感の声「面白くないしね」

キングコング 西野亮廣

『キングコング』の西野亮廣 (C)まいじつ

笑福亭鶴瓶がMCを務めるトークバラエティー『チマタの囃』(テレビ東京系)の8月31日放送回に、『ドランクドラゴン』の鈴木拓が登場。トーク内で『キングコング』を嫌っている理由を明かした。

鈴木と『キングコング』は、2001年から2012年に放送されていたバラエティー『はねるのトびら』(フジテレビ系)で共演。番組の中で鶴瓶から『キングコング』の話題を振られると、鈴木は「大っ嫌いなんですよ」と顔をしかめた。

鶴瓶に理由を尋ねられると、鈴木は「一緒に番組やってても、真ん中にいて…もう、逆恨みですよ。ただの。いけすかねぇな」とコメント。さらに鈴木は、世間で物議を醸すことが多い西野亮廣ではなく、梶原雄太が嫌いだったと明かす。

そして『キングコング』に批判的な意見を言うと、皆が喜んでくれると発言。人間の心の中にある〝いけすかねぇ〟感情の集合体が『キングコング』だと持論を展開した。そして嫌いなことに理由はなく、「逆恨み」であることを強調。その後、鶴瓶が西野の手掛けた『映画 えんとつ町のプペル』の話をすると、鈴木は「もう鶴瓶さんとはお話しできない」と拒絶するのだった。

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