くらし情報『『TOKYO MER』最終回に不在のキャラが…! 視聴者が落胆「残念です」』

2021年9月15日 10:32

『TOKYO MER』最終回に不在のキャラが…! 視聴者が落胆「残念です」

一方、椿は公安刑事・月島しずか(稲森いずみ)らの発砲によって重傷を負う。月島は「妹のかたきは取ってやったぞ」と喜多見に声をかけるのだが、喜多見は死にそうになっている椿の治療を始める。「目の前の命を見捨てたら俺は医者じゃなくなります」と、言葉にするのだった。

■ 「馬場さんが嫌な奴のままで終わってしまった」

ネット上で話題になっているのは、月島が登場したシーン。実は月島を演じる稲森が新型コロナウイルスに感染した影響からか、第10話で月島の出番は一切なかった。それが最終回で再び登場したことで、視聴者からは喜びの声があがっている。

ただ、月島の部下・高松は、第10話に引き続き不在。高松を演じていた俳優の馬場徹も稲森同様にコロナ感染していたが、最終回の撮影までに回復できなかったのだと思われる。これにネット上では

《馬場徹だけ復帰出来ひんかったんかな… かわいそうに》
《最終回、馬場徹復帰出来ず残念》
《公安の月島さんが出てきたのは嬉しかったけど、高松(馬場徹)がいなかったのが残念です》
《残念だったのは 好きな俳優さんの1人でもある 馬場さんが嫌な奴のままで終わってしまったことよ…コロナめぇ》
《稲森いずみさんは復活してるけど 馬場さんは間に合わなかったのか…》

など悔やむ声があがっている。

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