くらし情報『『彼女はキレイだった』最終回にお茶の間凍る! 濃厚ラブシーンに「気まずい」』

2021年9月18日 10:32

『彼女はキレイだった』最終回にお茶の間凍る! 濃厚ラブシーンに「気まずい」

彼女はキレイだった 小芝風花 中島健人

彼女はキレイだった 小芝風花 中島健人画/彩賀ゆう (C)まいじつ

9月14日、小芝風花と『Sexy Zone』中島健人のW主演ドラマ『彼女はキレイだった』(フジテレビ系)の第10話・最終回が放送された。中島が現役アイドルとは思えない超濃厚なキスを交わし、ファンを唖然とさせた。

子どもの頃、美少女でクラスの人気者だった佐藤愛(小芝)は、親友の桐山梨沙(佐久間由衣)と2人暮らし。そんなある日、冴えない太っちょ少年だった初恋の相手・長谷部宗介(中島)と再会してファッション誌編集の同じ職場に。今やすっかりダサくなった愛は自分の素性を隠すことを決意、一方でイケメンエリートとなった宗介は、〝最恐毒舌〟副編集長として猛威を振るっていく…。

第10話では、ファッション誌『ザ・モスト』を立て直した功績が評価され、宗介にアメリカのビジネス誌で働かないかというオファーが届く。しかし宗介は愛との結婚を考えており、なかなか答えが出せずにいた。そんな中、人づてに宗介のアメリカ行きの話が愛に伝わってしまう。

愛は宗介が相談してこないことに激怒。宗介もちゃんと話を聞かない愛に呆れ、2人の間にはわだかまりができてしまった。

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